各ファッション誌別・モデル募集情報まとめ【最新オーディション情報】

【ファッション誌一覧】専属・読者モデル募集情報まとめ【最新オーディション情報】

各ファッション誌別・モデル募集情報まとめ【最新オーディション情報】

モデルになりたいならおすすめ!ファッション誌の専属・読者モデル情報

モデルになりたいと考えたとき、最初にイメージするのはファッション誌のモデルではないでしょうか?

ここでは2022年のファッション誌のモデル募集情報を一覧でまとめてみました。

個別の記事ではより詳しく各雑誌の情報をまとめていますので気になったらぜひチェックしてみてください。

関連情報
本気でモデルを目指す人向け!オーディション特集はこちら!

雑誌モデルとは

憧れる方の多い職業の1つであるモデル。

モデルとは雑誌やショーの他、CMなどの広告で活躍する方たちのことを指します。

活躍の場は幅広いですが、ファッションに関する仕事が特に多いです。

モデルという名前の由来は、手本や見本を意味する英語の「model」からきています。

言葉の意味の通り人々の見本やお手本となるように、能力だけでなくビジュアル面にも厳しい条件が設定されているお仕事です。

一概にモデルと言っても仕事の種類は様々なものがあります。

ざっくり分けると、

・スチールモデル
・ショーモデル
・コマーシャルモデル
・パーツモデル

この中でも特にファッションに深く関係しているのは、スチールモデルとショーモデルの2種類です。

ショーモデルは、ファッションショーをメインに活動しているモデルのことをいいます。

ちなみに雑誌モデルに該当するのは「スチールモデル」。

雑誌・カタログ・Webなどに登場し、写真(スチール)を通して商品をアピールする仕事がメインです。

そして雑誌モデルの中でも「専属モデル」「読者モデル」と2つのポジションに分かれています。

それぞれがどんなモデルなのか特徴をみていきましょう。

専属モデルとは

専属モデルは、ファッション雑誌と専属契約をしたプロのモデルのこと。

モデルを本職として活動していて、だいたいの人がモデルエージェンシーや芸能事務所に所属しています。

撮影内容・モデルランクなどによって差があるので具体的な数字を出すのは難しいですが、ギャラは読者モデルに比べると高額です。

最近はプロモデルだけでなく、読者層に人気の高い女優・タレント・アイドルなどをモデルとして起用するケースも。

その場合、専属モデルとは契約状況が少し違うレギュラーモデルなどと呼ばれることも。

専属契約のような契約中は1つの雑誌にしか出れないという決まりがなく、同じ時期に複数の雑誌などに登場することが可能なようです。

どちらにしても、専属モデル(あるいはレギュラーモデル)は商品の良さを際立たせる表現力・ビジュアル・カリスマ性を持ち合わせています。

影響力があるだけでなく、見た目や人柄などを含めて多くの読者から「私もあんな風になりたい」と憧れられる存在であることを求められるのが、専属モデルと言えるでしょう。

読者モデルとは

読者モデルは学生や社会人など一般人のモデルを指すことがほとんど。

モデルの仕事を本職としていない人が多いのも特徴です。

専属モデルと同じで、雑誌と専属契約をしているケースも。

雑誌の企画や公式Webサイトの特集に登場したり、イベントに参加したりと色々な経験ができます。

雑誌によりますが、ギャラに関しては交通費のみだったりもらえても数千円だったりと、本業にするには難しいことが多いようです。

読者モデルの経歴は様々ですが、最近だとSNSで影響力のあるインフルエンサーや、動画配信やライブ配信でファンの多い方が活躍している印象が。

専属モデルとは雑誌に登場する場面・回数・ギャラなどに違いはありますが、活躍の場は多いです。

また、ファッション雑誌にとって読者モデルはとっても重要な存在でもあります。

雑誌を読んでいるとき、プロモデルだとスタイルが違いすぎて、自分が掲載アイテムを身につけたときにどうなるか想像しにくいと感じてしまうことはありませんか?

そんなときに読者モデルがいいお手本になってくれるのです。

読者モデルはだいたいが一般人なので、読者も親しみやすさを感じることができます。

「あの商品はプロのモデルが着ているからよく見えるんだ」と思ってしまった読者でも、読者モデルというより身近な存在が商品を身につけることで、自分が着たときのイメージがしやすくなるという効果が。

読者に真似したいと思ってもらえるような、親近感のある存在であることが読者モデルの役割と言えます。

目指しやすさの違い

専属モデルと読者モデルは雑誌モデルとしてのポジションが異なることから、目指しやすさにも違いがあります。

比較的に目指しやすいのは読者モデルです。

雑誌や公式Webサイトで随時募集されていたり、一般に公開されているオーディションの回数も多いというのが1つの理由。

専属モデルのオーディションも開催はされますが、一般公開されているものは読者モデルに比べると少ない傾向にあります。

またオーディションの応募条件に関しても、読者モデルのオーディションは専属モデルのオーディションに比べると、身長などが厳しく設定されていないことも多いです。

読者モデル自体がほとんど一般人なため、業界未経験の方も挑戦しやすいと言えるでしょう。

読者モデルで経験を積んで、将来的に専属になれるようなモデルを目指すことも不可能ではありません。

モデルを目指す第一歩として、まずは読者モデルにチャレンジしてみるのもオススメです。

雑誌モデルになるには

雑誌モデルになるにはざっくり分て「スカウト」と「オーディション」の2つの方法があります。

スカウト

稀なことではありますが、モデル事務所や芸能事務所の人に街で声をかけられたことがきっかけでデビューした方も実際にいます。

また最近ではTwitterやInstagram、YouTube経由でスカウトをされることも。

フォロワーが多く人気のある方などをモデルとして起用する雑誌も多い傾向にあります。

スカウトは雑誌モデルになる方法の1つではありますが、関係者と偽って騙そうとする悪質なケースもあるので注意が必要です。

スカウトされた際は即決で同意するのではなく、よく調べてから対応するようにしましょう。

オーディション

モデルや芸能事務所、雑誌が開催しているオーディションに参加するという方法。

スカウトされるのを待つよりチャンスも多く、雑誌モデルを目指す方にオススメです。

オーディションを受ける方法の中にも2通りのパターンがあります。

1つ目はモデル事務所や芸能事務所に入って雑誌モデルを目指すパターン。

難易度が高いのではと心配になってしまうかもしれませんが大丈夫です!

一般に公開されているオーディションもあり、業界未経験者でもチャレンジすることができます。

また事務所の中には直営の養成所を持っているところも。

未経験者が最初から大手の事務所を狙うのは難しいですが、事務所直営の養成所を目指すオーディションは少し難易度が下がります。

理由としては、養成所は新人を育成する目的で開設された場所だからです。

所属した後は、レッスンを受けながら仕事をしてモデル経験を積むことができます。

モデルに必要なことをしっかり学ぶことができるので、モデルとしての質を上げることが可能です。

また最近の専属モデルは、ほとんどが既に事務所に所属している方から選ばれています。

事務所に所属している人しか受けることができない非公開オーディションから選ばれるケースが多いのです。

雑誌によっては一般公開されている専属モデルオーディションの回数がかなり少ないこともあります。

専属モデルを目指す方はまず、モデル事務所や芸能事務所への所属を目指すのもいいでしょう。

2つ目は雑誌が開催しているオーディションを受けるパターン。

専属モデルオーディションも開催はされていますが、比較的に回数が多いのは読者モデルオーディションです。

雑誌の中には随時募集しているところもあります。

読者モデルは学生や社会人でも活躍している方が多いので、未経験の方も挑戦しやすいと言えるでしょう。

ただ最近の傾向としては、読者モデルにもネットでの発信力や自己プロデュース力が求められているようです。

SNS・動画配信・ライブ配信アプリでのフォロワー数も選考する際の材料になります。

自分磨きに加えて、ネットでも積極的に自分の事を発信していきましょう。

雑誌が開催するオーディションは不定期開催のものが多いので、情報をこまめにチェックしておくこともお忘れなく!

オーディションで注意するポイント

モデルのオーディションを受けるときに、注意するべきポイントを5つご紹介していきます!

マナー

モデルは様々な人と協力して作品を作り上げていくお仕事になるため人間性も重視されます。

良い印象を持ってもらうためにはマナーはしっかりと意識しておきたいポイントです。

時間厳守

オーディションの会場には、指定された集合時間の10分前には着くようにしましょう。

落ち着いてオーディションに挑めるようにするためにも時間には余裕を持って行動しておくのがオススメです。

しかし、どうしても遅刻や欠席する状況になってしまうこともあります。

そんな時は、わかった時点ですぐ連絡を入れる様にしましょう。

連絡を後回しにしたり、無断で遅刻や欠席をするのは相手側にも迷惑がかかってしまうので注意が必要です。

挨拶や話し方

入退室時の「よろしくお願いします」や「ありがとうございました」などは忘れずに伝えるようにしてください。

話し方も反応が薄かったり下を向いて応えていると良い印象を受けません。

しっかりと相手の目を見て、ハキハキと受け答えするといいでしょう。

良い姿勢も意識しておくとさらに印象が良くなるのでオススメです!

自己アピール

緊張している状況の中で、しっかりアピールするためには事前準備が必要になってきます。

オーディションの開催日がわかったら早いうちから自己分析を始めてみてください。

まず見た目のチャームポイントや、内面的な長所・短所、得意なことなどを紙に書き出すのがオススメ。

いいところはそのまま自分の魅力として伝えればいいですし、短所も見方を変えれば長所に変身することもあります。

自分と向き合って、武器となるポイントを探していくことが大切です。

書き出した後は、指定された時間とのバランスを考えながらシンプルに文章でまとめてみてください。

PRする際は飾らずにありのままの自分を見せようと意識することも大切。

自信を持って笑顔でチャレンジしてみましょう。

服装やメイク

モデルはビジュアル面も選考材料として重視されます。

コンプレックスを隠すためにメイクを濃くすることは逆効果になることも。

オーディションの審査員は将来性を感じられる人か、素材に注目します。

メイクはシンプルに仕上げておくのがベストです。

服装に関しては、スタイルが際立つスキニーにタイト目なトップスなどがオススメ。

靴はモデルオーディションの場合だとヒールを指定されることもあります。

脚をキレイに見せてくれる7cm〜9cmのものを選ぶといいでしょう。

日頃からヒールで歩く練習をしておくと焦らずに済みます。

ヘアスタイルもできるだけシンプルにしていくのが正解です。

雑誌が開催するオーディションを受けるときは…

1番大切なのは雑誌のコンセプトを理解すること。

どんなテーマで読者に情報を届けているのかチェックしておきましょう。

コンセプトを理解することで、雑誌側がどんなモデルを求めているのかも見えてきます。

面接で「なぜこの雑誌モデルになりたいの?」と聞かれることも少なくないので、研究してみてくださいね。

落ちても諦めない!

オーディションは全体的に難易度が高いので落ちてしまうことだってあります。

ただ、そこで諦めるのは非常にもったいないです!

気持ちが落ち着いたら、オーディションを振り返って次に活かす事が大切なポイントとなります。

「今回の結果は自分がよりレベルアップするための出来事だった」と前向きに考えるポジティブさが新しいチャンスを運んできてくれるのです。

日頃から少しマイナス思考気味な方は、自分からチャンスを遠ざけてしまう可能性もあるので注意が必要です。

身長、スタイル、ルックスに関して

モデルという仕事を目指すにあたって、身長・スタイル・ルックスは気になるポイントです。

それぞれどんな条件があるかみていきましょう。

身長

モデルの身長は、海外や国内でも求められる条件が変わってきます。

パリコレなどの海外のファッションショーや雑誌でモデルとして活動している方は、平均的に170cmを超えている方が多いです。

中には170cm以下の方もいますが、最低でも165cm以上であることがほとんど。

一方、日本国内の雑誌モデルの平均身長は160cm〜165cm程度です。

海外に比べると国内モデルの方が身長に関する制限は若干緩いと言えるでしょう。

また、最近では150cm台のミニサイズモデルも需要が高まっています。

日本人女性の平均身長が158cmほどということもあり、より着こなしのイメージが掴みやすい低身長のモデルを起用する場合も多いです。

そのため日本国内の雑誌モデルを目指す場合は、身長が160cm以上ないからという理由だけで諦める必要はないと言えます。

スタイル

商品を実際に身につけて、デザインなどの良さを発信するのがモデルの仕事。

しっかりと商品の魅力を伝えるためにも、スリムなスタイルであることが求められています。

身長と体重で割り出すBMI(Body Mass Index)で表すと、数値は18を目安に仕上げるといいでしょう。

ちなみにBMIの出し方は以下になります。

・体重(kg)÷[身長(m)×身長(m)]

身長が160cmで体重が50kgの方の場合を例としてみてみましょう。

・50÷[1.6×1.6]=19.5

BMIの数値としては普通体重に分類されますが、モデルを目指すならもう少し絞る必要がありそうです。

ただ食事を必要以上に抜いたりするような無理なダイエットは危険!

健康面はもちろん、スタイルを維持するためにも、バランスのいい食事を取りつつ運動して整えていく方法が1番です。

短期間で痩せることを目指すのではなく、継続的に毎日意識して取り組んでみましょう。

ルックス

整った目鼻立ちであることはモデルとして大きな武器になります。

しかし、コンプレックスがあっても諦める必要はありません。

そのコンプレックスが個性になることもあるんです。

また商品の良さをアピールするのがモデルの使命なので、誰から見ても美人であることより、ブランドのイメージに合うことなど商品の魅力を引き出すことが大切になってきます。

魅力的な顔立ちであっても、適したポージングや表情を作れないモデルが活躍することは難しいです。

基本的なことですが姿勢が悪かったりするのも、写りの良し悪しに大きな影響がでてきます。

顔だけでは売れない世界なのです。

顔の良さよりも、もっと大切なのは表現力と言えるでしょう。

ルックスが最も重視されると思われがちなモデルですが、ルックスだけで100%評価されている訳ではないということがわかりますね。

見た目のコンプレックスをなくす為に整形することも1つの手段ではありますが、写り方や表情の作り方など、自分の魅せ方を研究していくことがオススメです。

元々の素材を活かしながらブラッシュアップしていくことで、個性と存在感のあるモデルとして活躍できる可能性も十分ありますよ!

モデルを目指すためにやるべきこと

モデルを目指すうえでやるべきことをチェックしていきましょう。

4つのポイントをご紹介していくのでぜひ参考にしてみてくださいね!

基礎を学ぶ

姿勢・ウォーキング・ポージングなど、モデルとしての基礎を身につけることは大切です。

どんなに見た目が良くても、基礎がしっかり出来ていないとオーディションなどでもライバルに負けてしまう可能性があります。

現在は動画などで知識を得ることはできますが、第三者からチェックしてもらえる環境で学んでいく方が成長は早いです。

専門学校や養成所などに入って、正しい知識を学ぶことがオススメと言えます。

磨くべきポイントを知る

モデルとしての質を上げるために、自分自身を研究して磨いていくことも重要なポイント。

今の自分としっかり向き合うことで、どこを重点的に磨いていけばいいのかがわかりやすくなります。

「モデルとして考えるとお肉がつきすぎている」「肌荒れが気になる」「ファッションの知識がない」など、人によって悩みは様々。

モデルになるうえで、自分なりに足りないと思う部分を書き出してみるといいでしょう。

例えばファッションのセンスをもっと磨きたいと思っている場合。

SNSなどでコーデを掲載していくのもオススメです。

人に見せることでファッションに対する知識をもっとつけようと、モチベーションもUPしていきます。

またセンスを磨く以外の効果も。

実際に写真に撮ってみることで、スタイルなどの外見や魅せ方などの表現力も客観的にわかってきます。

どうすれば身につけた商品の良さを引き出せるのか、写真に撮って研究していくのもレベルを上げていく方法の1つです。

磨くべきポイントがわかったら、積極的に行動に移してみましょう!

自分を発信していく

専属・読者に関係なく、最近のモデルはネットでの発信力も求められています。

実際に人気のあるYouTuberが専属モデルとしてデビューした例も。

発信力=自己プロデュース力とも言えるので、発信力を高めたいなら自分の魅せ方を知ることが大切です。

メイクやコーデなど、まずは自分の興味のあることから発信してみるのもいいでしょう。

YouTubeだけでなく、TwitterやInstagramなどのSNS、MixChannelやSHOWROOMなどでライブ配信をするのもオススメです。

フォロワー数がオーディションの際に武器になる可能性も高いので、さっそく取り組んでみてください!

方向性がわからない方は、フォロワー数が多い方を参考にしてみるのも◎

オーディションにチャレンジする

自分磨きをどれほど頑張っても、成果を発揮できるチャンスがないと無駄になってしまいます。

自分から勇気を持ってオーディションにチャレンジすることも大切です。

モデルオーディションは難易度が高いので合格できないこともあるでしょう。

ただそこでずっと凹んでいるのではなく、「また挑戦してやる!」という強い気持ちを持って、諦めずにチャレンジすることが重要です。

きっかけや経験を作っていくことが、モデルになるための大きな一歩に。

「まだそのレベルに達してないかも」と先送りにしてばかりいると、その分チャンスも逃してしまいます。

今の自分のレベルを確認するいい機会にもなるので、オーディションを見かけたら迷わず挑戦してみるといいでしょう。

 

女性ファッション雑誌専属・読者モデル募集情報まとめ(順不同)

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