【口コミ・評判】K-POP PROJECTを徹底リサーチ!【特待生情報】

【口コミ・評判】K-POP PROJECTを徹底リサーチ!【特待生情報】

日本から韓国へ!世界で活躍する覚悟があるなら必見のオーディションが開催

日本ではK-POPはすでに音楽のいちジャンルとして完全に確立され、次は日本からK-POPに進出するという動きになってきています。

このK-POP PROJECTもその一つ。

韓国でデビュー経験のある講師が監修するなどどんどんプロジェクトが進行しています。

・私もK-POPのステージを目指して活動したい!
・韓国のオーディションは受けたいけどどこでやってるかわからない!

という思いを抱えている人は要チェック!

今回はK−POP PROJECTに関する疑問

  • K-POP PROJECTとは?
  • プロジェクトのゴール
  • カリキュラム、レッスン内容
  • よくある疑問点
  • オーディション情報

などを詳しく解説していきます。

K-POPを学びたいと考えてる人はぜひ最後まで読んでみて下さい。

 

KPOP PROJECT\東京でオーディション開催!詳細はこちら

そもそもK-POP PROJECTとは

K−POPというジャンルはすでに国内やアジアにとどまることなく世界進出に成功。

年々、K-POPを目指す人口は増え、競争が激化している傾向にあります。

そのため事務所のオーディションに所属するために養成所・芸能スクールに通い、基礎的な実力を身につけることは常識となっています。

デビューまでは大まかに3ステップ

  1. 事務所の所属オーディション(合格して練習生)
  2. 事務所内のグループオーディション(練習生が参加)
  3. アーティストとして正式にデビュー

BACKSTAGE!!

養成所・芸能スクールにも基本的にオーディションがあり、合格した方のみ学ぶことが出来ます。

そこで特待生になるとレッスン費用免除となりますが、多くの生徒はお金を払ってK-POPを学ぶというかなりシビアな世界です。

日本から韓国で学ぼうとすると、それ以外の費用(生活費など)がかかるため、よほど金銭的支援に余裕がない限りは特待生を狙いに行く必要があります。

日本から韓国デビューを目指す育成プロジェクト

このステップ1の事務所所属オーディションが最初の大きな難関であり、ここで大きくふるいにかけられてしまいます。

実際、単身一人で韓国留学に行くなど、日本でK-POPを目指すならそのようなリスクを取らざる負えないというのが現状です。

韓国最大手、JYPによるNIZIPROJECTの様に日本人が応募しやすく、日本で開催されるオーディションも確かに存在します。

しかし当然機会は少なく、また蓋を開けてみれば最後に残るのは練習生が多い。

つまり今現在、韓国とつながりのない人が目指せる環境が少ないというは紛れもない事実です。

メインターゲットは事務所所属オーディション志望者

そんなK−POP志望の方の

・もっと日本でK−POPを学びたい。
・どんどんK-POPに挑戦できるチャンスがほしい。

という声と、事務所側の

・まだまだ日本で埋もれてしまっている才能を見る機会がほしい。
・日本の芸能界と独自のコネクションで人材を育成したい。

そんな声を受けて発足したのがこのK−POP PROJECTです。
正式名称:K-POP PROJECT by mirai-pro
YouTube:K-POP PROJECT
twitter:@KPOPPROJECTbym1
instagram:@kpop_project_by_mirai_pro
公式サイト:K-POP PROJECT by mirai-pro

K-POP PROJECTの具体的ゴールは?

とはいえ所属オーディションに合格することもはこのプロジェクトの一つに過ぎません。

本当のゴールは韓国芸能界で長く活躍できる力、実践力や対応力を身につけ韓国デビューすること。

異国の地で長く活躍するには、単に所属オーディション合格を目標にするだけでは意識が足りないということなのでしょうか?

まだNIZUですらたどり着いていない、韓国デビューをプロジェクトのゴールに掲げています。

なぜそれほど高い目標を掲げることが出来るのでしょうか?

その理由をもう少し深堀りしていきましょう。

実績のあるカリキュラムと自身の経験から

ここまで大きな目標を掲げる一つとしてはカリキュラムへの絶対の自信。

そして一番はK-POP PROJECTのプロデューサーのmaiさんの経験と信念が強くゴールに反映されています。

元YGのmaiによる輩出実績が豊富なプログラムを採用

プロジェクトのプロデューサーにはYGダンスチームCRAZYにも所属していたmaiが就任

BIGBANG、2NE1、PSY、iKONなどのMV出演やコンサートでのバックダンサー及びBLACKPINKのトレーナーを担当した世界的なダンサーとしての経歴を持っています。

現在でもYGや韓国大手プロダクションに精通しており、自らが育成した練習生を韓国大手プロダクションに所属させている日本トップクラスのK−POP育成プロデューサーです。

ダンスだけではない。全体的にスキルを向上させてるプログラム

具体的な内容としては,maiさんによるダンスレッスンはもちろん。

maiさん監修のプロジェクトチームによるK-POPアーティストとして、日常生活も考えた包括的なプログラムを採用。

事務所所属だけでなく韓国デビュー、活躍できる人材を育成するためのプログラムとなっています。

詳しいレッスン内容は企業秘密となっているため、詳細は明記されていません。

ですが、ツイッターやインスタグラム、YouTubeなどのリサーチから以下のようなカリキュラムが組まれていることが予想されます。

  • 本場韓国一流トレーナーのレッスン`
  • 日常会話から歌唱表現、専門知識も含めた韓国語学習
  • K-POPアーティストとの共演
  • アーティストの特別講義
  • オリジナルソングへの作詞
  • レコーディングなど制作参加

こういった練習生さながらのレッスンにmaiさんのYGの経験がプラスされた独自のカリキュラムは、日本で学べるK-POPとしてはほぼ最高レベルのクオリティです。

レベルの高さが不安でも大丈夫

多くのサポートが受けられる内容ではありますが、そこはK-POP。

一つ一つのレベルが高く未経験者ではついていくことが出来ないレッスンも存在します。

ですが、このプロジェクトは今は未経験でも才能がある人が埋もれてしまわないように育成することも一つの目的です。

そのため、能力別にカリキュラムを組み、レッスン以外の細かいプロデュースをしてくれます。

未経験の人も安心して挑戦することが出来ますね。

 
 
 
 
 
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現在開催中のオーディション情報

新人を発掘するK-POP PROJECTですが、誰でも参加できるわけではありません。

当たり前ですが、オーディションをクリアする必要があります。

2022年K-POP PROJECTオーディション

応募資格

11歳から25歳までの 心身共に健康な男性・女性

応募からの流れ

  1. 応募
    (こちらのページから申し込み可能)
  2. オーディション
    (自己PR・歌唱・ダンスより選択性)
  3. 合格者面接
  4. プロジェクトスタート

外部リンク

K-POP PROJECTオーディションの情報はこちら

狙うべきは特待生

より実践的な内容で活動する芸能スクール・養成所・ダンススクールには特待生の制度があります。

今回のK-POP PROJECTにも同様、特待生制度が設けられております。

これは必ず狙いに行きましょう。

絶対にK-POPをやりたいという気持ちが一番のアピールポイントになります。

才能ある若手が努力と進化を続けるK-POPシーン。

デビューまでの道のりは楽ではないし、常に実力主義!だけど、多くのオーディション主催者が言っていた本当に大切なもの、それは、

「今の実力ではなく、そこからの伸びしろを感じるか。」

つまり!あなたのK-POPが大好きな気持ちをしまい込んでおかなくても大丈夫です!

その気持ちが強いほどあなたをデビューまで連れていってくれるはずです!

 

KPOP PROJECT\東京でオーディション開催!詳細はこちら

でもオーディションなんて怖い…そんな不安にお答えします。

とはいえ、これがあなたの最初のオーディションなら緊張して、アピール出来ないでしょう。

緊張はわからないものに対する不安が原因の一つ。

よくある質問をおさらいして頭の疑問を解決してオーディションに望みましょう。

どうして日本人がK-POP?本当に人材が必要なの?
グローバル戦略を取るK-POPにとって日本は重要な拠点です。

現在、活躍するTWICEですが、日本でも人気の要因の一つは日本人メンバーいることということ。

いろんな国のメンバーがいることはそれぞれの国でグループへの親しみやすさを獲得しやすく、国外戦略として重要なものとなっています。

グローバル進出のため、日本は重要な拠点の一つ。

K-POPの持つ世界進出の知識を、日本でファンとコミュニケーションをとりながら活動してほしいというのが事務所の本音。

音楽マーケット自体も韓国より大きい日本はマーケティングとしても重要。

韓国事務所は実力のある日本人をめちゃくちゃ探してるんです。

本当に日本からK-POPアーティストになれるの?
日本人K−POPアーティストは増加傾向。単身で韓国に乗り込むツワモノも

今まで何度か韓流ブームと呼ばれるものはありましたが、カルチャーとしてのブームと言うよりは、俳優やタレントなど人物にスポットが当たるような形での盛り上がりが多く、その人物の作品とともに盛り上がっては縮小という一過性のブームでした。

しかし現在はブームと言うよりは若い世代を中心にカルチャーとして浸透しているという見方がされています。

実際に一過性のブームではないことが知られ始めると様々なインフラが構築されてきています。

もちろんK-POP PROJECTもその一つ。

今後も日本からK−POPという流れは大きくなることでしょう。

どれくらいの実力ならオーディションを受けることができるの?
未経験でも大丈夫!審査項目は自己PR、もしくは歌唱を選択しよう。
公式で実際に未経験でもOKとはされています。ですが審査項目は選択制なので予め選んでオーディションの対策をしっかり立てましょう。
所属オーディションより、合格はしやすいはずですが、ある程度準備をする必要はあるでしょう。
ただし間違った知識、やり方などで変な癖がついてしまうことは良くないので、独学はやりすぎに注意しましょう。
オーディションの服装はどうする?
オーディションに服装の決まりはありません。
あなたの好きな服装で大丈夫です。
ただし、服装もアピールできるポイントなので、自分らしさを心掛けましょう!
才能ある人ばかりがスカウトされてデビューしてるんでしょ?
スカウトされた人も必ずオーディション!そして練習生として活動します。

もはや世界的なアーティストとなったBIGBANG。

リーダーのG-DRAGONでさえ、練習生の期間が11年!

練習生としてしっかり実力をつけてデビューするのがK-POPアーティスト、韓国アイドルの特徴です。

韓国語の会話が不安だけど大丈夫?
K-POP PROJECTでは語学レッスンも充実!

合格した後のカリキュラムは韓国のK-popだけではありません。

韓国で活動するため語学学習のサポートも展開しています。

日常会話だけでなく業界独特の言語や解釈も学ぶことが出来ます。

オーディションの倍率って?
正しい倍率は不明。ただ一般的な養成所よりも倍率は高!

・K-POPの人気
・東京での開催

これらを考えるなら当然、倍率は高くなると思います。

ちなみに韓国の練習生オーディションの合格率は0.0001%以下と言われています。

合格後の流れは?
担当者と活動内容やレッスンスケジュールなどを相談しながら、芸能活動を進めていきます。
経験豊富な講師から指導を受けたり、実際の撮影現場やイベントに参加したりしながら芸能界での活躍を目指します。

この記事のまとめ

話題のK-POP PROJECTを紹介しました。

最後にもう一度要点をおさらいしましょう。

  • K-POP PROJECTは日本から韓国芸能事務所、韓国デビューを目指すプロジェクト
  • 元YGダンサーから直接指導。専門のプロジェクトチームがサポート
  • 未経験でもオーディション参加可能。特待生制度もあり。
  • とはいえ倍率は養成所にしては高め

定員が埋まり次第終了になる可能性があります。

悩んでオーディションが終わっちゃうのが一番もったいないので、K-POPやると決めてるならまずはエントリーしてみるのもオススメ。

参加することでフィードバックがもらえます。

  1. とりあえずオーディションを受ける。
  2. 同じ夢を持つ周りの人に意見をもらう。
  3. 本当に夢をかなえることが出来るのかしっかり考える。
  4. 行くかどうかを決める。

悩んでる人にはこのやり方もオススメ。

本当に大切なのは自分の夢や目標を達成することが出来るかなのでそこは柔軟に物事を考えましょう。

ただ年齢が上がるにつれてどんどん可能性が減っていくというのは事実なのでやってみたいと思ったら即行動!

オーディション受けるのは無料です。

それに…

次のスターを生み出そうとするパワー
同世代の夢を持つ仲間
そんな環境での出会いや経験

この3つはオーディションだけじゃなくてあなたの今後の人生の糧にもなるはずです。

『K-POPの世界に飛び込んでみたいけど、どうしていいかわからない。』

そんな時こそ!このチャンスに応募してみることをオススメします!

 

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