コワモテオーディション-21061

【TAP Second】コワモテオーディション!俳優・女優を目指す方へ

コワモテオーディション!俳優・女優を目指す方は必見

第二の人生を俳優、女優に挑戦してみたい!と考えたことはありませんか?

誰もが俳優、女優という選ばれた人の世界で輝く可能性を持っています。

今まで何度も目指してきたけれど叶わなかった人も、自分には遠い世界だと考えている人も、歳を重ねたことで個性に磨きがかかり、役者として魅力的な個性になっているかもしれません。

俳優や女優になるために必要だと思うことが自分に当てはまらなくても、個性は変換することができます。

例えば豊かな表情ができないという人は、無表情がゆえにいつも怒っているように見えて怖いと思われがちですが、その「怖さ」が売りになることもあります。

目つきが悪いと言われがちな人も、その目つきがピッタリな役がある場合も。

歳を重ねることでその怖さや雰囲気に磨きがかかって、役者としての深みが増すでしょう。

若者にはない渋さや迫力を出せるのはやはり歳を重ねたからこそ。

第二の人生を、コワモテな個性を生かして俳優や女優に挑戦してみませんか?

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コワモテオーディションとは

あまり聞いたことのない「コワモテオーディション」。

任侠作品やアウトロー作品への出演者も多く、コワモテな芸人・タレントが活躍しています。

ガダルカナル・タカさん
つまみ枝豆さん
ダンカンさん
柳憂怜さん
芦川誠さん
國本鍾建さん

他にも芸人やタレントの域を超えて活躍しています。

任侠や極道などの作品には必ず出てくる「怖そうな人」は、コワモテな人ばかり。

いつも怖いと言われる人、コワモテ俳優に似てると言われたことのある人、強面な役をやってみたいという人は、コワモテ俳優やコワモテ女優を目指して挑戦してみてください!

コワモテも個性のひとつ

「はじめは怖い人だと思った」「目つきが悪い」と相手に恐怖心を与えてしまい悩んでいる人もいるかもしれません。

日焼けなどで色が黒く、体型もガッチリしている大柄な人は威圧感で怖く感じることもあるでしょう。

そのような人は「コワモテ」な雰囲気を持っている人です。

多くのコワモテさんは怖そうに見えて実際は良い人だった、ということが多く誤解を与えてしまいがちですが、俳優や女優の世界ではその「コワモテ」感が個性のひとつとして捉えられます。

多くの映画やドラマ作品には必ず悪い人や怖い人、憎まれ役、斬られ役の人が出てきます。

組織のリーダー的な人もコワモテさんが多いのではないでしょうか。

コワモテさんの活躍の場は悪役や敵役が多いかもしれませんが、そのような役なしでは作品は成り立ちません。

またコワモテさんには「ギャップ」もあると魅力のひとつとしてアピールできるでしょう。

例えば俳優の遠藤憲一さんは、あらゆる場で活躍されていても職務質問されてしまうほどのコワモテですが、コミカルな役や可愛らしい役なども演じていて、見た目とのギャップが魅力的です。

コワモテだからこそのギャップを活かしたアピールも効果的でしょう。

コワモテ俳優の特徴

コワモテ俳優といえば、

遠藤憲一さん
竹内力さん
相川翔さん
的場浩司さん
小沢仁志さん
白竜さん
寺島進さん

などが代表的ではないでしょうか。

共通していることは、やはり普通にしていても顔が怖いところですね。

その怖さは、元々の顔の造り(ホリが深い、目の形が鋭い、眉毛が細いなど)に加えて、雰囲気(無表情で笑顔が少ない、眉間に皺を寄せている、色黒など)で現れているのでしょう。

他には身体が大きくガッチリしていると怖い雰囲気が出ますし、髪型でコワモテ感が増すということもありますね。

低くて太い落ち着いた声も、コワモテ要素のひとつです。

また歳を重ねると「渋い」という言葉が似合ってくる人もいると思います。

俳優の吉田鋼太郎さんのように渋くてダンディな悪役などが似合う人も、コワモテ路線でアピールすることができます。

同じコワモテでも色々な角度から見ることで、その人なりの個性が出てくるでしょう。

見るからに怖い人や雰囲気が怖い人、笑顔が怖い人など普段では損をすることがある特徴も、役者となれば個性派として重宝されます。

いつも見た目で判断されることに納得がいかないと考えている人も、逆に「怖い」と言われる見た目を自分の「個性」としてアピールしてみましょう。

コワモテな女優とは?

コワモテというと男性をイメージしますが、女性でもコワモテな人は存在します。

いつも怒っている?と言われたり、目つきが悪いと言われてしまうのは男性だけではありません。

女性の場合は怖さに加えてキレイめな顔立ち、性格が冷たそう、サングラスが似合うなど「クール」が似合う人がコワモテのイメージでしょう。

女優の菜々緒さんはコワモテ女優と言えるのではないでしょうか。

一見怖そうで隙がない雰囲気は役のキャラもありますが、ご自身でもキャラが際立つように努力をされているようです。

他にも、黒木メイサさんや柴崎コウさんなどもクールでコワモテなイメージですね。

コワモテオーディション概要

コワモテオーディションは、名の通りコワモテさんのためのオーディションです。

オーディションにも色々ありますが、「コワモテ」を指定したオーディションは少ないのではないでしょうか。

普段なら遠慮してしまうところも、個性として堂々とアピールできるのは嬉しいですね。

よく怖いと言われる人、渋い雰囲気の人、任侠やアウトローな作品に興味がある人に最適なオーディションです。

【TAP Second】コワモテオーディション〈応募資格

・18歳〜65歳

・性別、経験不問

【TAP Second】コワモテオーディション〈こんな方は大歓迎〉

・第一印象が怖いと言われる方

・目つきが悪いと言われる方

・怖い、渋いの言葉が似合う方

・強面俳優が演じる役をしてみたい方

・任侠作品に興味がある方

コワモテオーディションにおすすめの方

自分はコワモテなのかも?いう人も、コワモテを自分で認識している人も、コワモテの要素を知っておけばアピールしやすくなります。

普段ではマイナスになってしまうこともある要素も、堂々と魅力的な個性としてアピールしてください。

新たな道が開けるかもしれません!

「怖い人だと思った」とよく言われる方

世の中には、真顔でいるときに笑っているような顔立ちの人、泣きそうな顔立ちの人や楽しそうな顔立ちの人など、色々な人がいます。

第一印象が「怖い人だと思った」と言われる人は「怒っているような顔立ちの人」で、まさにコワモテではないのでしょうか。

普段であれば怖がらせてしまうような顔立ちは損をしてしまうこともあるかもしれませんが、コワモテオーディションでは立派なアピールポイントです。

顔面凶器と言われるくらいに怖い顔が板につけば、まさに「個性派」ですね。

目つきが悪い、鋭いと言われる方

目つきが悪い、目が鋭いと言われる人もコワモテオーディションにおすすめです。

睨んでいるように見えると、目つきが悪く見られがちです。

実際は目が悪くて細目で見ているだけかもしれませんが、いつも細目で見ていると目つきが悪く見えてあまり良い印象ではないでしょう。

ただ、俳優や女優となれば目の表情も大切になってくるので、目つきが悪いことも個性になります。

目つきは悪いけれど笑うと可愛いという人であれば、コワモテと可愛さのギャップもアピールできるのではないでしょうか。

コミカルな演技もできる俳優や女優を目指すこともできますね。

色黒でガッチリ体型の方(男性)

コワモテ俳優ランキングに入るような俳優さんの多くは、色黒です。

もちろん色白の方もいますし、色黒でないと怖く見えないわけではありません。

ただ黒い方が重厚感や威厳を感じやすく、怖く見られることが多いでしょう。

加えてガッチリした体型の場合はそれだけで結構な威圧感を与えます。

また顔立ちがそれほど怖くなくても色黒のガッチリ体型であれば、サングラスをかけたり髪型を変えたりすることでコワモテ感はアップします。

コワモテの顔ではないけれど任侠作品やアウトロー作品に興味があり、出演してみたい!と考えている人は、雰囲気作りも大切にしてみてはいかがでしょうか。

切れ長の目の方(女性)

コワモテな女優といえば、菜々緒さんや黒木メイサさん、柴崎コウさんなどではないでしょうか。

切れ長な目で、表情をあまり作らないので、冷たそうなイメージがあります。

切れ長の目と、隙がなく完璧という雰囲気がある女性は、コワモテとしてアピールできそうです。

また、少し違った雰囲気ですが小池栄子さんもコワモテ感がありますね。

小池栄子さんの場合は表情を作らないというよりも、怒った顔が怖いというイメージでしょうか。

やはり目力は重要で、タレ目よりも切れ長の目の方が怖いという印象を与えるようです。

コワモテオーディションの流れ

TAP Secondの「コワモテオーディション」には、ホームページの応募画面から簡単に応募することができます。

審査では実技審査もありますが、表情や熱意も審査対象になるので想いをしっかりと伝えましょう。

合格した際にはデビューに向けてレッスン(有料)や現場経験を積むこともできます。

合格後のサポートがあるので、未経験でも安心して挑戦できますね。

オーディションにはPCやスマホから簡単に応募できる

オーディションの流れ

〈応募〉PCやスマホで応募フォームに必要事項を入力します

〈受付〉応募後にタップセカンド事務局からオーディション開催日時についての電話が来ます
    合わせて受験票とプロフィール用紙が郵送されます

〈審査〉自己PRと簡単な実技審査

〈合否〉合格の場合はマンツーマンで今後のスケジュールや活動計画を話し合います

合格後はレッスンと実践を同時進行できる

合格後は、レッスン(有料)と現場経験を同時に進行しながら、プロの現場で通用する技術を身につけていきます。

技術だけを身につけても実践の場がないと、本番ではなかなか通用しませんよね。

TAP Secondには経験豊富な講師陣がいるので、未経験から経験者まで対応したレッスンを受けることができます。

未経験で現場のことは何もわからないという人でも、レッスンと実践の同時進行することで基礎から現場の知識まで学ぶことができるでしょう。

事務所紹介

つまみ枝豆さんやダンカンさんなど、そうそうたるメンバーが所属しているプロダクション「TAP」直結なので、プロの技術を本格的に学ぶことができます。

ここでは「TAP Second」がどのようなプロダクションなのかご紹介します。

会社概要

つまみ枝豆さんが取締役に就任し2020年に「TAP」へ商号変更。

同タイミングで、つまみ枝豆さんが理事長の「TAP Second」が設立されました。

映画や演劇を中心に数々のプロデュースをしている神品信市さんとタッグを組んで、人材の発掘や養成、現場経験を通じて次世代のスター誕生を目指しています。

TAP Secondの特徴

新人育成機関であるTAP Secondは、技術を身につける「レッスン」と実践経験を身につける「現場経験」が同時進行で行われます。

・レッスン
 経験者から未経験者までいる所属者に対応できる、経験豊富な講師陣が在籍。
 TAP所属の有名タレントが講師に来るかも?!しれませんね。
 コースもジャンルごとにあるので自分に合った内容を学ぶことができ、専門性のある技術を身につけることができます。
 
・現場経験
 レッスンで身につけた技術を現場経験で発揮することができます。
 撮影現場やイベントなどを経験することで、プロの現場で通用する技術が身に付きます。

出演実績

オーディションに合格すると所属生として活動することになります。

どんな活動をしているか気になるところだと思いますので、TAP Secondのホームページを参考に出演情報をご紹介します。

・ドラマ「リコカツ」出演
 杉本光洋 
 梶原芳子
 塚越洋
 千葉しおみ
 財津力也

・ドラマ「ドラゴン桜」出演
 長尾洋志
 白井竜一
 武子奈央

・日テレ「THE突破ファイル」出演
 田端幸代
 平瀬絢菜

・舞台「佐藤家のぬかどこ〜1枚のホットケーキ」出演
 池上マリア

話題のドラマや番組にも出演していて、活躍の場が多くあることが伺えますね。

またとないチャンスをモノに!

「コワモテ」を焦点にあてたオーディションはそう多くはありません。

TAPからはアウトロー作品へ出演したコワモテ俳優が多くいますので、コワモテに対する目は確かでしょう。

まずはTAPの新人育成機関であるTAP Secondのオーディションに参加して、今まで怖いと言われていた、その個性をアピールしてみてはいかがでしょうか。

特に重厚感や渋さは歳を重ねることによって出てくるものです。

応募の対象年齢も65歳までとなっていますので、新たな人生の一歩として俳優や女優にぜひ挑戦してみてください!

 

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